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mantrog

京大漫トロピーのブログです

麻雀ってルールややこしいのになんであんなにポピュラーなんだろう

醤油です。まだまだ投げます。
12月3日分。
mantropy.hatenablog.com

担当は黒部。
漫トロピーに希少な美術班。
例会後はいつも麻雀やってる印象があります。

さて、脱衣麻雀ゲーム。
やったことないんですよね、恥ずかしながら。
そもそも麻雀が得意じゃないんですよ。点数計算も満足にできないし、ちゃんと考えて打てない。
麻雀ゲームは、一時期、天鳳をやってたぐらいですかね。すぐに飽きちゃったけど。
あとは、ゲームセンターで一回だけ麻雀格闘倶楽部をやってみたぐらいか。
ゲームセンターはあの空気の籠った感じが苦手なんで、付き合いぐらいでしか行きませんね。得意な分野もありませんし。

そもそも脱衣麻雀ゲームって何なんだろう。今一つ需要がどこにあるのか分かっていない。
エロが欲しけりゃエロゲをやればいいし、麻雀をしたければ実際に人と打ったほうが楽しい気がする。
アレかな。好きなものと好きなものを組み合わせれば、もっと好きなものになる、いわゆる「カツカレーの理論」かな。
あと、野球拳みたいに、勝負に勝って相手を辱めるというか、そういう征服欲を目に見える形で満たすのかな。

で、当の記事においては、脱がなかったみたいですね。
そもそも脱衣麻雀じゃなかった。

そして申し訳程度に紹介される漫画は『咲』。
麻雀にそれほど明るくない僕にとっては、おっぱい女が牌を握る、そんな駄洒落めいた印象しかない漫画です。
ちなみに漫トロピーは麻雀人口が多く、会長の決定も麻雀でやろうか、という話が出るくらいです。
結局、麻雀では決まりませんでしたが。さすがにそこまで落ちてはいないようです。
そういえば、会長就任後の初麻雀は、トビ(4位)、4位、2位とクソみたいな順位でした。
会長の沽券に関わる……
漫力だけでなく、雀力もつけていかなくては。

読むと雀力が上がるらしい、という漫画を紹介して、締めとしましょう。